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法改正をチャンスに変える物流経営 ──物流二法から学ぶ“次の一手”
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このような方におすすめ
- 法改正への対応をどこから始めればよいかわからない方
- 荷主・協力会社との契約管理を見直したい方
- 現場の生産性と経営判断を両立させたい経営者・管理職
- 業務DX・データ活用に関心のある方
- 今後の物流経営に“攻めの対応”を考えるすべての方へ。
セミナー概要
物流二法から40年。2025年のトラック新法で、物流経営は“自由化”から“適正化”へ。
法改正のポイントと業界への影響、そして企業が取るべき「次の一手」を、アセンド×ロジテックが徹底解説します。
主なトピック
本ウェビナーは2部構成です。
1部:各企業の会社紹介
- 登壇企業の会社紹介
- 事例紹介
2部:法改正をチャンスに変える物流経営
──物流二法から学ぶ“次の一手”
1.「物流二法」改正の本質
【規制緩和から規制強化へ——なぜ今、再び締め付けなのか】
- 自由化の背景にあった“競争促進”の理想と現実
- 改正の目的は“罰則強化”ではなく“健全化”
- 行政の狙い:見える化と多重下請け構造の是正
2.「改正物流二法」で何が変わる?
【荷主と運送、双方が問われる“新たな責任”】
- 目的は“形式”ではなく“透明性”
- 体制管理簿は“罰”ではなく“武器”になる
- 契約書作成をきっかけに業務を再定義する
3.小規模事業者が生き残る道
【淘汰されるのではなく、選ばれる側に】
- 「うちみたいな小さい会社には無理」からの脱却
- “料金と運賃を分ける”だけで利益は変わる
- グループによる生存戦略
4.デジタルがつくる“攻めの物流経営”
【エクセルより簡単なDX】
- 法改正対応をデータ経営への入り口に
- システム化は目的ではなく“経営判断の可視化”
- 現場発信で始まるデジタル変革
登壇者
アセンド株式会社 代表取締役
日下 瑞貴
1990年北海道江別市生まれ。母子家庭で育ち、新聞奨学生として上京し早稲田大学・同大学院で政治思想史を専攻。
PwCでSCM、NRIで官公庁向け物流政策に従事。運送会社不在の改革に限界を感じ、「物流業界の価値最大化」を掲げ2020年にアセンドを創業。
開催概要
- 参加料
- 無料
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・利用目的:上記1.2.の利用目的に同じ
・共同利用する者の範囲:アセンド株式会社、株式会社ロジテック - 主催
- 株式会社ロジテック